BigBossの最新クチコミ&評価

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BigBossは露出度も高くボーナスも不定期ながら開催されていることもあって、知名度は十分ある海外FX業者です。2024年に入りデラックス口座が誕生。最大レバレッジが2,222倍まで上げられたり証拠金維持率を0%に引き下げたりできるなどアイテムを利用したカスタマイズ口座が持てることで注目を集めています。

そんなBigBossは世間でどのような評価・評判を得ているのでしょうか?ここではBigBossのクチコミ情報をピックアップし、多くの人がどのようにBigBossを見ているのか、運営状況どうなのかについて紹介していきます。

BigBossの高評価クチコミ

デラックス口座がお得

新しくできたデラックス口座はスキャルピングトレード、デイトレード、スイングトレー度など自身のスタイルにマッチしたトレード環境を作れる口座。カスタマイズ性が高いため、強化アイテムを使って誰にもまねできない口座を作って楽しめます。アイテムはBBPやBBCによる購入で強化。レバレッジを2,222倍に広げたり、証拠金維持率を0%に下げたり、BBPの獲得率アップなどを柔軟に変更可能。まるでゲームでキャラを育てるかのように口座を強力にしてみましょう。

最大2,222倍のレバレッジ

BigBossではデラックス口座が開設され、2,222倍の最大レバレッジがかけられるようになりました。これまでは最大レバレッジ1,111倍であったため、レバレッジを重視している人には興味の持てる口座かもしれません。なおBigBossでは、FX Exoticやエネルギーや貴金属・暗号通貨といったCFD商品ではレバレッジ制限があります。また口座残高が300万円を超えた場合にもレバレッジ制限がかかります。

最大,700の入金ボーナス

BigBossは現在最大$13,700のボーナスが提供されています。BigBossで口座開設を行っているすべてのトレーダーが対象となり、3段階のボーナスが獲得可能。最大$700までは100%入金ボーナス、最大$1,500までは30%入金ボーナス、最大$11,500までは20%入金ボーナスとなっています。

ただし、2024年1月31日以前に口座開設されたトレーダーはデラックス口座が対象口座となり、2024年2月1日以降に初めて口座開設されたトレーダーはデラックス口座、スタンダード口座、プロスプレッド口座、MASSスタンダード口座が対象口座です。

仮想通貨取引ならBigBoss

BigBossにはCryptos口座と呼ばれる口座があり、仮想通貨取引を楽しむことができます。仮想通貨取引はFXと違い24時間365日いつでもトレードすることができるのが特徴です。2022年からスタートしたのち、他の海外FX業者でも仮想通貨での取引ができるところもちらほらと見かけるようになりました。

BigBossの Cryptos口座は視認性が高い取引プラットフォームを用いてトレードを行うことができるなどツール類も充実しています。最大レバレッジが1倍と現物取引となりますので、ロスカットの心配はありません。

日本語サポートに期待が持てる

https://twitter.com/kaigaifx_expert/status/1416061745563521024

BigBossは日本語サポートが充実していると言われている海外FX業者のひとつです。海外FXをスタートするにあたってどんなに日本語のホームページが用意されていても、その裏で本当に日本人が運営しているかどうかはわかったものではありません。ホームページの日本語がおかしかったり、サポートに外国人しかいない場合には、何かあった場合に不安が募ります。

その点BigBossは日本語サポートに不安がありません。ホームページの日本語もしっかりしていますし、FAQも充実。さらにはライブチャットやフォームから気軽にお問い合わせ可能です。ライブチャットの営業時間は月曜から金曜の日本時間で10時~25時までとなっています。

BigBossの低評価クチコミ

入金ボーナスにクッション機能がないとの噂

BigBossで現在行われている$13,700入金ボーナスではクッション機能がないと言われています。クッション機能とはボーナスを証拠金に組み込むことができるもので、それにより証拠金維持率を高く保つことができる重要なポイントです。

多くの海外FXで提供されるボーナスにはクッション機能があるとされていますが、中にはクッション機能がなく、証拠金がなくなったと同時にボーナスが消失してしまうことが起こり得ます。クッション機能という言葉はFX業者が使うものというよりは、アフィリエイターなどが使う言葉のため、公式ホームページでは見かけることはほぼありません。その業者でクッション機能があるかどうかを確認したい場合には、「証拠金がゼロとなった場合にボーナスを利用することができますか?」と運営側に質問してみるとクッション機能があるかどうかがわかります。

ゼロカットルールがない?

海外FXの特徴のひとつに、追証なしゼロカットルールというものがあります。これは急激な値動きによって含み損が発生してしまい強制ロスカットが行われた場合に、資金がマイナスになってしまうことがあったとします。そうなると国内FXであれば追証(追加証拠金)が発生してマイナス分を追加補填しなければ市場から退場させられてしまいますが(マイナス分の支払い義務も発生)、海外FXの場合には追証がなく加えてゼロカットルールによってマイナス分をゼロに戻してくれるというシステムがあります。

このシステムのおかげで、海外FXトレーダーは高いレバレッジをかけたトレードを安心して行うことが可能となります。もちろんマイナスではなくゼロに戻してくれるだけで自己資金はなくなってしまうことには変わりありませんが、借金リスクがないだけでも大きなプラスと言えるでしょう。

そのゼロカットルールがBigBossにはないという噂があるようです。

スプレッドが広めである

BigBossは海外FXの中ではスプレッドが広いと言われる業者です。海外FXでコンスタントに利益をだしていくために欠かせないのが狭スプレッド口座での口座開設。ただし、狭いスプレッドの口座は取引手数料がかかってくることが多く、結果として取引コストが高くなってしまうという現象が起きてしまいます。